金運・恋愛運・仕事運・総体運・・。 風水を中心に、古今東西、様々な「運が良くなる方法」を紹介してまいります!



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何事をするにも時計回りですると運が良くなるという話をご存知でしょうか?

時計回りというのは、太陽と同じ右回りのことです。

太陽はその昔、多くの古代文明のもとで崇拝されていました。

また、今日においても、太陽の至上性をあがめる神話や儀式、お祭りは数えきれないほどあります。

こうしたことから、太陽と同じように右回り(時計回り)をすると、さらに幸運になる、悪い運が良い運になると信じられてきました。

西洋においても、葬儀の参列者が墓地に向かうときや、結婚式の行列が教会の敷地内に入るときにも、時計回りで、とされていました。

また、漁師もこの習慣にならい、港を出て漁に向かうときは、できる限り時計回りになるように船を進めたといいます。

ですから、何か行動を起こすときは、つねに時計回りを意識して事にあたってみましょう。

食卓にお皿を並べるときや、会議で書類を回すとき、料理をする時(材料をかき混ぜたり、ソースをかき回したり)など、すべて、時計回りになるように心がけてみてください。

また、カジノのトランプゲームで負けが続いているときは、一度立って、イスの周りを時計回りに歩くと、ツキが巡ってくるという話も・・。(笑)

・・皆さんの日常で、ぜひ、この「時計回り開運生活」を、試してみてくださいね!


参考にさせていただいた書籍
【送料無料】オマジナイ事典 [ デボラ・アーロンソン ]

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風水で運が良くなる方法

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一言:運が良くなる方法を日々勉強中です。
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